ベトナムの夜を楽しみたい

ベトナム人カラオケ嬢と日本人キャバ嬢の違い

ベトナム人カラオケ嬢と日本人キャバ嬢の決定的な違いはなんだろうか。
それは、国籍が違うことだ。

日本のキャバクラでは、よほどの金持ちやイケメンでないと、キャバ嬢と深い関係になるのは難しい。
一般のサラリーマンでは、キャバ嬢と深い関係を持つほど資金がない。
キャバ嬢と電話番号を交換しても、同伴やアフターの付き合い程度しかなく、それ以上の関係まで発展させるのは難しい。
サラリーマンは、キャバ嬢にとっては飼い殺しにするのがちょうどよく、借金や家庭を壊してまでキャバ嬢にハマるサラリーマンには危険を感じる。

さて、ベトナムのカラオケ嬢はどうだろうか。
収入の多い日本人は、ベトナム人カラオケ嬢からしたらVIP客だ。
日本では一般サラリーマン扱いだったのに、ベトナムに来るといきなりVIP待遇となる。
あなたのお金を狙って、ベトナム人カラオケ嬢は寄って来る。

ベトナムのカラオケ嬢は2タイプに別れる。

◯枕営業するタイプ(売春して稼ぐタイプ)
◯疑似恋愛で終わりのタイプ(ホテルには行かないタイプ)

ベトナムのカラオケ嬢と長く付き合うなら、後者の方がよい。
お金を払ったらすぐせっくすできるタイプは、病気の危険がある。
HIVを持っている子もいる。

ベトナム人女性の貞操観念はさまざまで、処女の場合は、カラオケ嬢といえでもお金払っても体を許さない子も多い。
しかし、一旦処女を失ってしまうと、体を許しやすい。
だから、カラオケ嬢で付き合うなら、枕営業しないタイプだけど処女ではない子がよい。
ベトナム人は情が厚いから、疑似恋愛から本当の恋愛に発展することもある。

で、枕営業するカラオケ嬢とは、あまり深い関係にならない方がよい。
会社の同僚と穴兄弟になったとか、笑えない話もあるし。
カラオケでは疑似恋愛、性はマッサーで発散。
ホーチミンのレタントン界隈は、そんな雰囲気になるつつあるのも確かだ。

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